ターナ姫に
![f1a7ff59466eaf0e4fc33be9215e50b8[1].jpg](http://blog-imgs-10.fc2.com/a/u/r/auraresearch/f1a7ff59466eaf0e4fc33be9215e50b8[1].jpg)
視てもらった私の前世は”王子様?”であった。
「ファッショナブルでハンサム
すごくステキなヨーロピアンですね。
でも、自分の立場や役割のせいで、
ほんとうに好きなことや、やりたいことができない生き方だった。
だから、今のよーこりんさんの生き方は、
前世の彼にとって理想なんですよ」
え”、そうなんですの〜
「彼は、たくさんのステキなお姫さまに出会っているので
審美眼が優れています。
だから、よーこりんさんの女性に対する見方も
男性の目線なんですよ。気づいてましたか?」
あ”、それはほんとうにそうかも
美女大好きデスし
横たわって”気”を注入してもらっている時、
ターナ姫にはその人の色々な情報が見えているのだそう。
その時、自分の前世のビジョンを一緒に見られる方も
いるのだそうだけれど、私は見えなかった。
自分の前世があるなら、出会ってみたかった。
その変わりに見えたもの。
それはただ、光だった。
その光が、ターナ姫が手を当てている部位が
かわることによって、ぼんやりと変わっていく。
ノイズのように蠢く緑の中央に、星雲のように輝くピンク、
額に手を当てられた時、網膜を伝達するように変化していく紫、
背に気を注入している時に、炎のように爆発する赤、
悲しくないのになぜかこみ上げた嗚咽が落ち着いたあと
朝靄のように脳裏に広がる白……。
「その通りです!
それが、私が見ていたよーこりんさんのオーラです
見えていたんですね」
前世のあとに現れたのは、傷だらけのからだから
涙と血を流して立ち尽くしている私の姿だったそう。
「よーこりんさん大変! 治してあげなきゃ!!と思って、
一生懸命、光を送りました。
おなかの中から小さな蛙がいっぱい飛び出して
最後に、1匹の亀さんが一生懸命もがいていたんです。
だから、向こう岸に早く着くように
そっとお尻を押しておきましたよ
」
ターナ姫に気を注入してもらうと、
僅か1週間以内のうちに、
大きな変化が訪れるのだそう。
確かに、色々な縁やミラクルが起こっています〜
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視てもらった私の前世は”王子様?”であった。
「ファッショナブルでハンサム

すごくステキなヨーロピアンですね。
でも、自分の立場や役割のせいで、
ほんとうに好きなことや、やりたいことができない生き方だった。
だから、今のよーこりんさんの生き方は、
前世の彼にとって理想なんですよ」
え”、そうなんですの〜

「彼は、たくさんのステキなお姫さまに出会っているので
審美眼が優れています。
だから、よーこりんさんの女性に対する見方も
男性の目線なんですよ。気づいてましたか?」
あ”、それはほんとうにそうかも

美女大好きデスし

横たわって”気”を注入してもらっている時、
ターナ姫にはその人の色々な情報が見えているのだそう。
その時、自分の前世のビジョンを一緒に見られる方も
いるのだそうだけれど、私は見えなかった。
自分の前世があるなら、出会ってみたかった。
その変わりに見えたもの。
それはただ、光だった。
その光が、ターナ姫が手を当てている部位が
かわることによって、ぼんやりと変わっていく。
ノイズのように蠢く緑の中央に、星雲のように輝くピンク、
額に手を当てられた時、網膜を伝達するように変化していく紫、
背に気を注入している時に、炎のように爆発する赤、
悲しくないのになぜかこみ上げた嗚咽が落ち着いたあと
朝靄のように脳裏に広がる白……。
「その通りです!
それが、私が見ていたよーこりんさんのオーラです
見えていたんですね」
前世のあとに現れたのは、傷だらけのからだから
涙と血を流して立ち尽くしている私の姿だったそう。
「よーこりんさん大変! 治してあげなきゃ!!と思って、
一生懸命、光を送りました。
おなかの中から小さな蛙がいっぱい飛び出して
最後に、1匹の亀さんが一生懸命もがいていたんです。
だから、向こう岸に早く着くように
そっとお尻を押しておきましたよ
」ターナ姫に気を注入してもらうと、
僅か1週間以内のうちに、
大きな変化が訪れるのだそう。
確かに、色々な縁やミラクルが起こっています〜


